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加圧加熱殺菌を行っており、パウチの密封性が保たれていれば腐敗することはございませんので、召し上がっていただけます。 高温の状態が続くと未開封であっても風味の劣化が早まる可能性があるため、常温での保...
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冷蔵庫保存の場合、お召し上がりいただけなくなることはありませんが、ソースの物性が変化してしまう可能性があります。その場合は、加熱してよくかき混ぜてからお召し上がりください。
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電子レンジ対応レトルト食品のパウチは、アルミ箔のかわりに中身の保存性や強度に優れた特殊な素材を使用し、さらに加熱時にパウチの中で発生した蒸気を、蒸気口(蒸気の排出口)から自動的に外に逃がす仕組みになっ...
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各製品については、箱裏面の「温め方」をご覧ください。 ①ボンカレーゴールドタイプ と ②ボンカレーネオタイプ の温め方がございます。 ①ボンカレーゴールドタイプの場合(ボンカレーゴールド、マイサ...
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蒸気が抜けていなくても温まっていますので食べられます。膨らんでいる場合は、しぼんでから、やけどに注意してパウチを開けてください。
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加熱時、蒸気が抜ける際に、蒸気と一緒にソースが少量出る場合がありますが、不良ではありません。 ただし、箱に書いてある温め方と異なる方法で温めた場合、中身が多く漏れ出る場合がありますので、温め方をよく...
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もともと家庭用の電子レンジ対応の製品ですので、高出力の業務用電子レンジで加熱した場合、蒸気口(蒸気の排出口)が適切に開口しない可能性があり、蒸気口から中身が噴き出すことがありますのでおやめください。
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箱をつかって電子レンジで温めるので、箱がない場合は電子レンジは使用しないでください。湯せんでも温められますので、パウチのまま湯せんで加熱してください。(「電子レンジ対応レトルト食品は湯せんでも調理でき...
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湯せん用のアルミパウチの場合、お召しあがりいただけますが、温め直しが繰り返されますとおいしさが失われますのでおすすめできません。また、一度開封したものは速やかにお召しあがりください。 電子レンジ対...
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保存はできません。開封後は速やかにお召しあがりください。
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湯せんでも調理できます。パウチの封を切らずに沸騰したたっぷりのお湯の中で温めてください。ただし温めるときには鍋にふたをしないでください。鍋肌にパウチが触れますと溶けることがありますので、ご注意ください...
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鍋のふちや底にパウチが密着するとその部分が過加熱になり、溶ける場合があります。また、鍋にふたをすると、ふたにパウチが触れて溶ける場合がありますので、ふたはしないでください。ふたをせず、沸騰したたっぷり...
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2つ以上を同時に湯せんで温める場合でも温め時間は同じです。沸騰したたっぷりのお湯の中で温めてください。
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できません。オーブントースターの熱で、中身が温まる前に、パウチが溶けてしまいます。
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箱入りのレンジ対応パウチは、遮光性の低いフィルムを使用していますので、パウチだけで保存すると色や風味が変化することがあります。 また、箱ごとレンジ加熱調理するため、捨てないでください。
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複数個を同時に電子レンジ加熱すると、均一に加熱ができないためきちんと温まらない可能性があります。1つずつ温めてください。
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調味料の色素(ターメリック、パプリカ色素等)が油脂分に溶け出したものと思われますので、お召し上がりいただいても問題ありません。
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加圧加熱殺菌した後の、レトルトパウチを冷却する水に含まれる、ミネラルの乾いた跡です。問題はありません。
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湯せん用のアルミパウチはポリプロピレン、アルミ箔、ポリエステルの三層構造です。電子レンジ対応パウチはポリプロピレンが主成分となります。
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パウチはプラスチック製容器包装、外箱は紙製の容器包装にそれぞれ分類されます。お住まいの自治体の区分に従って分別してください。